ラクユーZ工法協会

水替工事

最新情報

真の実力は見えにくい

ラクユーZ工法協会
ラクユーZ工法協会

下水道法が1958年(昭和33年)に公布されて以降、全国における下水道の普及が促進されてきました。
2011年3月31日現在、全国の下水道普及率は75.1%に達しています(日本下水道協会調べ)。
その間に、耐用年数50年を超える下水道の老朽化が進み、道路陥没などの不具合が多発し、管渠や人孔の布設替、
更生あるいは修繕などが実施されています。

 

これらの工事は、住民の生活環境を確保しながら、安全性と施工性が求められています。
とりわけ、下水供用下での施工はその流量により、高いリスクと高いコストを伴う工事となりえます。
RAKUYU-Z工法は、周辺環境への配慮・安全性・施工性を最重要視し、リスクとコストを低減するために開発された
「不断水水替工法」であり、1996年以来全国各所で実績を積み上げてきました。
RAKUYU-Z工法が持つ特長を、さらに多くの下水道関係者にご理解いただけるよう、会員一同普及活動に邁進して参ります。

 

協会概要

名 称

RAKUYU-Z工法協会

所在地

〒101-0038
東京都千代田区神田美倉町9番 神田美倉町ビル8F

TEL

03-6206-9286

FAX

03-6206-9287

アクセス 

最寄駅:

JR 神田駅

   



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事業内容

当協会は、RAKUYU-Z工法の普及と技術向上を図るために以下の事業を行います。

 

                (1) 本工法の普及活動の為の調査研究。

                (2) 本工法の 技術向上に関する調査研究。

                (3) 本工法に係る積算資料、技術資料等の発行と提供。

                (4) 本工法に関する研修会及び講習会の実施。 

                (5) 関係官庁、団体及びその他の関係方面に対する折衝及び広報活動。

                (6) その他、本会の発展及び目的を達成するために必要な事業。

組織
組織図